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SUKO Nordic
About SUKO Nordic
2004年、Monica Takamiya WikとPeter Kristoffersen(ともに分子生物学者)により創業されました。
上質なオーガニックローズヒップ製品の展開を目指しています。
その”鍵”となるのは、チリ南部における自社農園です。
同農園では、「Rosa canina AP-4」と名づけた特別品種のドッグローズから、規格化されたローズヒップ果実を収穫しています。
2005年、国内にてローズヒップパウダーの販売を開始しました。
現在、すべての製品は、「Rosa canina AP-4」の品種をベースとしています。
当社の製品は、ヨーロッパの8カ国で販売されており、その他の国々でも事業を拡大しています。
自社開発によるもうひとつの製品が「MaquiPro®」です。
オーガニック認証のマキベリー(Aristotelia chilensis)をフリーズドライし、「Lactiplantibacillus
plantarum 6595」(独自のマキパウダー配合において生存を実証された乳酸菌)と組み合わせた、栄養価の高いフルーツパウダーです。
同製品の臨床試験は、2025年にコペンハーゲン大学栄養・スポーツ学部にて完了しました。
現在、本製品は特許出願中です。



